【4年生】校外学習(総合) 2025年1月30日 18時04分 総合的な学習の時間(和気の町を見直そう)の学習で、環境グループは久万川、和気浜、福祉①は和気駅、公民館、福祉②は、なかま共同作業所を訪ねて調べ学習を行いました。和気の町について、課題意識を持ち、現状とともに、よりよくするには何ができるかを考えていきます。
給食感謝週間3日目 2025年1月29日 12時33分 今日もにっこり笑顔で給食を食べている子どもたち。みんなと一緒に食べると苦手な食べ物でも頑張れる子も多いようです。調理場や運搬をしてくださっている方々への感謝の気持ちを伝えるために、各学級で作ったカレンダーも贈りました。
【4年生】水はどのように温まるの? 2025年1月29日 10時00分 金属の温まり方を学んだ子どもたち。「では、水は??」様々な予想を立てて、いざ実験。これまでの学びや生活体験を基に予想したり、実験方法を相談したりするなど、興味を持って思考する姿も花丸です!
寒い朝に 2025年1月28日 18時20分 昨日と比べて気温も下がり、肌寒い1日となりました。しかし、雪が舞うと子どもたちのテンションはUP!「雪で濡れた~」、「雪を集めたよ~」と笑顔いっぱい。久しぶりの雪に出合う貴重な日となりました。
給食感謝週間2日目 2025年1月28日 18時13分 今日は、お昼に栄養教諭の話&給食クイズを放送しました。「親子どんぶり」に「かわりきんぴら」を美味しそうに食べる子どもたち。しっかり完食している子どもがほとんどでした(^^)/
給食に感謝! 2025年1月27日 18時33分 和気小給食感謝週間が始まりました。今日は、給食委員さんが校内放送で学校給食と栄養についての話をしてくれました。美味しく栄養満点の学校給食。子どもたちも感謝しながら、しっかりと食べることができました。
学級清掃も頑張っています! 2025年1月24日 13時42分 感染症対策のため現在は学級清掃を実施中。子どもたちは、自分たちの教室を自分たちで美しくしようと頑張っています。このような時でも6年生は、全校がきれいになるように分担して様々な場所を掃除してくれています。 (来週からは縦割り班清掃に戻る予定です(^^♪)
【3年生】インタビューしました 2025年1月24日 09時00分 3年生は国語科で、調べたことを資料にまとめて発表する学習をしています。今日は、質問する人、メモを取る人、カメラマンに分かれて、特別教室の担当の先生に、インタビューをしに行きました。子どもたちは記者になった気分でやる気満々。インタビューして初めて知ったことや驚いたことを早くみんなに伝えたいという気持ちが高まっています。これからしっかりまとめて、うまくみんなに伝えられるといいです。
【3年生】思い思いの表現を(^_-)-☆ 2025年1月23日 16時12分 自分の思いを伸び伸びと表現できる図画工作科は、子どもたちにとって楽しい学習。紙粘土を使って立体作品を作ったり、紙版画で模様の組合せを工夫しながら構想したりする「真剣な顔」がステキです。
よりよい学校に!代表委員会 2025年1月23日 15時57分 各学級や委員会の代表者が集まって「よりよい学校づくり」について話し合う代表委員会。今日は、今月の生活目標について話し合いました。2月の目標は「思いやりの心を持って行動する」となりました。子どもたちの主体的な取組を応援しています。
暖かい昼に!(^^)! 2025年1月22日 13時21分 大寒を迎えましたが、昼間は1月下旬とは思えない陽気に包まれています。インフルエンザの心配はありますが、登校している子どもたちは元気いっぱい。運動場に和気っ子ランドにと、生き生きと外遊びを楽しんでいます。
第41回善行良い子良い生徒の表彰式 2025年1月21日 19時01分 松山西ロータリークラブ様主催の表彰式があり、本校の運営委員会が表彰されました。代表で運営委員長が出席し、賞状と記念品をいただきました。記念品は、運営委員会で話し合い、全校のためにドッジビーをいただきました。大切に使わせていただきます。
【4年生】熱はどのように伝わるの? 2025年1月21日 17時35分 理科「ものの温まり方」で、金属の温まり方について調べました。「熱はどのように伝わるのだろう?」と予想し、興味津々の子どもたち。金属板での実験には「オー!」という声が上がっていました。
訓練で備えを 2025年1月20日 12時57分 今日は、今年度初めての予告なしでの避難訓練。休み時間に設定し、これまでの避難訓練や事前指導を思い出し、教師の指示がなくても避難行動ができることを目標として行いました。また、消防クラブの子どもたちによる消火訓練の様子を全校で見て、消火器の使い方も確認しました。年末から火災のニュースが絶えない中、今後も「火災を発生させないためのルール」を厳守することを願っています。